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税務研究会の取材記事が公開されました|税理士になるまでの経緯と仕事への姿勢

執筆者の写真: 松本 裕之
松本 裕之
2025年12月23日
読了時間: 2分

税務の専門誌「税務通信」を発行している税務研究会から取材を受け、インタビュー記事が公開されました。


記事でお話ししたこと

今回の取材では、次のようなことをお話ししました。


  • 税理士になるまでの経緯(自動車メーカーで設計の仕事をしていた私が、なぜ税理士を目指したのか)

  • 独立してから考えてきたこと

  • いま取り組んでいる仕事と、その姿勢

  • 専門誌をどう読み、実務にどう使っているか


ふだんの発信ではあまり触れていない、経歴や考え方の背景まで、掘り下げて聞いていただきました。自分では「大雑把」だと思っている性格や考え方を、的確に言葉にしていただいています。読み返しながら、「まさにそのとおり」と思いました。


記事はこちら

税務研究会の note に掲載されています。



こんな方に読んでいただきたい

  • 税理士を探していて、どんな人物なのかを知っておきたい経営者の方

  • 専門家としての立ち位置を模索している方

  • これから独立を考えている方


取材と執筆をしてくださった税務研究会の皆さまに、お礼申し上げます。


私の経歴と、事務所の考え方は、事務所概要のページにも載せています。ご相談は、当事務所の無料相談をご利用ください。


この記事は、2025年12月23日に Facebook へ投稿した内容を、ブログ用に書き直したものです。


この記事を書いた人

松本 裕之(税理士)

松本裕之税理士事務所(広島市中区)代表。中国税理士会所属、税理士登録番号 第104810号。2006年に税理士登録、2013年に開業。税務顧問のほか、月次決算と経営計画、融資支援、国際税務、事業承継を扱っています。

 
 

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